のよのよ in Zの悲劇?!
鳥全般・海外旅行・ばんえい競馬・アニメ&漫画etc.…ニッチな情報提供も目指します。

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出身:福岡県。長年住んだ出雲から佐賀へ移住の白衣好き主婦。
趣味:同人活動ではハーロックに原点回帰。(他にナノセイバー・恐竜惑星・ジーンダイバー)、ばんえい競馬、鳥関係全般、(科学者用)白衣等々。海外に行った時は旅行ネタ多目。


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クロツラさん2017
【2017/03/01 00:05】 鳥関係
 やはり暖冬の影響で鳥の種類はイマイチ…。4月はマンチェスターが有る為、上半期の観察は3月末で打ち止めですかね。
 他にシギチがやって来ると言う蓮田に初めて行ってみようかと思ってますが、4~5月が旬らしいので未だ未だ先の話…。

 去年はヘラサギ1羽だったと思うんですが今年度漸く拝めました。しかも2羽。
今年はヘラサギ2羽?
 ヘラサギの方がクロツラさんよりも大きくて嘴が黄色っぽいです。
ヘラサギは嘴が黄色い

ヘラサギの方が大きい
 横顔も違いますね。
顔つきも違う
 以前も言ったと思いますが世界的にはヘラサギの方は多いのに、有明海ではクロツラさんの方が多いと言う。

 う~ん…シギチがパッと見ダイシャク・ダイゼン・イソソギばかりだった様に思えたので、渡りのピークが始まる3月中旬の満潮時も行けたら行ってみますかね。帯広直前で一寸厳しいですけど…。

大英自然史博物館展にドードーも?!
【2017/02/18 18:05】 鳥関係
 公式サイト
本家大英自然史博物館
 今回のイギリスはマンチェスター直行でロンドンは経由しないけど、帰国した翌日にこれ観に行って来ます。
 ロンドン育ちのドードーさんがUPを始めてますが、始祖鳥(ロンドン標本)とモアが来るのは確定として、グッズにドードーが混じってると言う事はもしかしてドードーも来るんですかね?!
キーホルダー

パンフ?
 ただ以前見た標本(複製)とは違うんですよ。新しい復元図を元に作り直したのかも? 
 本家大英自然史の展示の様子(2005年当時)。…オオウミガラス小さいな^^;
別の標本の様だが…?
 トリング分館の方。(同2005年)
トリングとも違うし?
 因みにこれはベルリンの物。今の復元図に忠実に作られてます。
ベルリンの標本
 剥製でなくて骨格標本かも知れませんね。現地で一度観てますがポケットカメラで上手く撮れず、2回目行った時はは生憎他国に展示巡業中だった為、ちゃんとした写真が無いのですよ ̄▽ ̄;
 でもまあどちらにせよドードーさんはUPするんですけどね!!(笑)
やったー!!
 オオウミガラスは…うん…期待してない…^^;

『この世界の片隅に』鷺考察
【2017/02/07 14:20】 鳥関係
 先日スカパーでドラマ版『この世界の片隅に』を観ました。原作やアニメに比べるとツッコミ所が多過ぎて、ファンの中には黒歴史扱いされてたりします。 
 ザッと感想を挙げますと…

・すずさんに北川景子は明らかにミスキャスト
・序盤で思いっ切り最大級のネタバレ
・予算の関係か戦争関係の描写が全体的にショボイ。軍港・呉なのに戦艦が殆ど出て来ない
・故に晴美ちゃんがミリオタではない
・原爆のキノコ雲は入道雲かと思った
・浦野家全滅?! すみちゃんは??
・青葉沈没→水原死亡 史実を捻じ曲げるとミリオタが怒るぞ?
・エピソードを変に入れ替えてる所が有る為、「何故ここでこのエピソードを…」と首を傾げる

・但しアニメで殆どカットされたりんさん関係はほぼ網羅(←唯一褒められる点)


 …と言う事で素直にアニメや原作をお勧めします(苦笑)。

 このドラマ編では「鷺」がヘラサギとして出て来るんですが初見ではツッコミよりも寧ろ感心したんですよ。
ドラマ編はヘラサギ
 まあ日本から南下してるのに何故「アフリカ」ヘラサギ?とは思いましたがね(笑)。(顔や脚が赤い事から判明) 
 動物園か何処かでアジア・オセアニア系のヘラサギが借りれなかったんですかい? ̄▽ ̄;
但しアフリカヘラサギ
 そしてその後青葉の航路を調べたらニューギニアの方に行った事も有るそうなので、「このヘラサギはオーストラリアヘラサギか、クロツラか普通のヘラサギか」と、アレコレ考察していた訳ですが、昨日映画観に行ったら(3回目)「マニラ」と言うとりましたがな^^; (原作でも確認)
 作中で『昭和19年12月』と言ってる様に青葉はこの年の12月12日に呉に帰投してますね。
 
 これまで作中の「鷺」の扱いが矛盾してるのでは?と思ってましたが、マニラとなると話が変わって来ます。
 しかるに原作中巻P.85を見返してみると作者のこうの先生は「チュウサギ」と明記されてるのです。(画像提供:リビエラ@二代目)
 要するにドラマ編のヘラサギ考察は全くの無駄だったんですが、クロツラヘラサギは馴染みの鳥だし気にしない事にします(笑)^^;
原作はチュウサギと明記
 チュウサギはダイサギよりも小型でずんぐりしてますし、上のシーンもこのイメージの鷺(下巻 P.64)も、こうの先生は「解って」描かれていると思われます。
これもチュウサギで良いかと…
 しかし気になるのはこの2人の台詞。(中巻 P.85の続き)
 「年がら年中」と言ってますが実はチュウサギは夏鳥なので冬に居る筈が無いのです。
しかるにチュウサギが年中居るか?
 そこでアニメの映像を確認すると干潟で蟹を食べる鷺が出て来るんですが、チュウサギは干潟や川で水棲動物を捕るよりも、「乾いた」田植え前の田んぼや休耕田で昆虫を食べる事の多い鳥なんですよ!! 夏場でも干潟で蟹を捕ってる時点でチュウサギとは言えません。
アニメはダイサギ
 更に明らかに冬のシーンなのにここでも「鷺」が出て来ます。(冒頭で3回、合計5羽は出ていた様な。アドバイス乞う)
冬も飛んでる
 どうやら原作ではチュウサギと書いてあるにも関わらずアニメではダイサギとして扱ってる様です。
 ダイサギなら干潟で蟹を食べたりもするし、水原が言う様に「年がら年中川へつっ立っ」ててもおかしくありません。
これもダイサギっぽい
 …では「年がら年中」居るダイサギは「(海を)渡る」のでしょうか?
 実は日本のダイサギには2種類居まして、ダイダイサギ(大大鷺)とチュウダイサギ(中大鷺)に分かれるんですよ!! (現在はダイダイサギ=ダイサギと言う模様)
 因みに上の画像は『10年8月』の物で季節は思いっ切り夏ですが、繁殖期は終わってる為「嘴が黄色い」=冬羽になってます。「ダイサギ=脚が黒い」筈が黄色いのが気になってましたけど、上のリンク先に因るとダイダイサギの脚はチュウダイサギよりも黄色っぽい様ですね。

 ダイダイサギ:中国東北部で繁殖して冬に日本に来る
 チュウダイサギ:日本で繁殖して冬は南方に渡る→冬にマニラに居てもおかしくない


 つまり年がら年中居ると思ってたダイサギは夏と冬で入れ替わっているのです!!

 そうだったのかー!! チュウダイサギは知ってたけど手持ちの野鳥図鑑にはそこまでの記載が無く、野外だとパッと見判別がつかないから、同じダイサギと思ってても不思議は無いわ^^; と言うかチュウサギとダイサギですら大きさが比較出来ないと混同されがちなのです。

 混同例として9年前の7/29に私が同じ様な地点で撮った写真。嘴が真っ黄色だけど足の色的にチュウダイサギ?
夏なのに冬羽
 これは同じ日に撮った別の個体。嘴の色が違うのでダイダイサギと思いきや…チュウサギですな…。
どうもチュウサギらしい…
 「目の下の口角の切れ込みがダイサギは目の先まで有る」のにこの個体は違うからです。 
ダイサギとチュウサギの違い 
 とは言え私ですら今こうして確認して気づいた有様で、野外で別々に見たらダイダイサギ・チュウダイサギ・チュウサギを誤認しても仕方無い面も有るかと思います。鳥って首を伸ばしているか縮めているかで全く印象変わりますし。
 こっちなら「嘴短めでずんぐりしてる」と言う理由でチュウサギと思えるんですがね…。(撮影は9年前の9/3)
多分チュウサギ
 すずさんは絵は上手くても鳥にはそんなに詳しく無さそうだし、水原は言わずもがな(一般人レベル)でしょうから、同じ種類と思っててもおかしくありません。
 とゆーか私も今回調べ直して初めて気づいたし!!(爆)^^;

 なので原作「夏:チュウサギ 冬:ダイダイサギ?」よりも、アニメ「夏:チュウダイサギ 冬:ダイダイサギ」とする方が矛盾が無いのでは?
 「故郷広島の象徴」として描かれる鷺ですが、実は原作では案外登場しておらず冬は出番無だから、水原がマニラで見た鳥がチュウサギでも一応正しいんですけどね。
 半端無い調査で映画を作られた片渕監督の事ですから、そこまで考えてチュウダイサギとダイダイサギを描き分けていたのなら恐れ入ります。

 あ、でもこのポスターなんて「冠羽が有る=夏羽なのに嘴と脚は黄色(冬羽)」で矛盾している様な(笑)。
換羽が有るのに脚と嘴が黄色いだと…
 画像が小さ過ぎるので公式ガイドブックより抜粋。正確には夏羽に冠羽が有るのはコサギなんですがね(笑)。ついでにコサギはその名の通りずっと小さい上に脚は黒で足指は黄色だったりします。
 …あれれ?? ダイサギで解決したかと思ったら更にややこしくなって来ましたよ?(笑) 一応白いクロサギってのも居るんですがそこまでマニアックでは無さそう?
抜粋
 ところで呉では鴎が再三出て来ますが、冬鳥の鴎が年がら年中登場しているのも気になります。
 これは嫁入りシーンの19年2月らしい(二代目感謝)から正しいですね。
一方呉はカモメ
 取り敢えず予告編から抜粋。これも水原帰還で『水鳥の青葉 (20年12月)』のシーンだから正しい…。
20年12月
 夏の画像は無いかと思い公式ガイドブックを見たら思いっ切り春~夏に鴎が居ますがな(笑)。
この時期に鴎?

思いっ切り夏ですな
 まあ鴎って昔から「夏の海の象徴」的に描かれる事が多かったんですが夏に居るならウミネコでしょうと。
 ウミネコはその名の通り「猫」みたいな鳴き声に加え、「尾羽に黒い帯が有る」んですが、如何せん片隅では鷺に比べると完全モブだからそこまで描かれておりませんよと(笑)。
 嗚呼…出雲時代はお世話になったよ…ウミネコ´▽`
ウミネコの尾羽には黒帯が有る
 声は鴎でしたね。参考までに鴎の鳴き声。

 ウミネコはこちら。

 …これま未だ未だ考察の余地が有りそう?(笑) 世の片隅猛者さん達のツッコミ情報希望!!



ヴロツワフ(6)~自然史博物館4~<オオウミガラス編>
【2017/02/03 20:46】 鳥関係
 今回の目玉と言いながら勿体付けてばかりで中々紹介しなかったですが、私が「オオウミガラスを見た」だけで済ます訳が無かろう(笑)。
 前回もチラッと写ってた様に、ヴロツワフのオオウミガラスは世界で唯一「翼を広げた」剥製が存在します。
 本当はこの写真の様に2体有るのですが一般公開されているのは右の個体のみです。
実は2体有る
 別アングル。
別アングル
 しかるに本物。確かに翼を広げとりますな。
翼を広げた方だけ展示
 翼の裏はあまり綺麗では無いですね^^; これは余所の剥製でもそうらしいので保存状態の問題でも無さそう?
あまり綺麗ではないね
 浮かれるエルさん。
受かれるエルさん
 しかし何か変…目つきがきついんですよ。
目がきつい…
 あれ?上の写真ではちゃんと黒っぽいと思ったけど、光の加減でそう見えただけで頭部を拡大すると2枚目は黒くないですね。
 う~む…これまで観た剥製は全部黒っぽい目だったし、近縁種もそうなので黒い方が正しいと思いますよ?
目の色が…
 参考までに余所の剥製及び近縁種(剥製及び生体)を纏めてみました。やっぱり皆黒い…。
他の剥製と近縁種の目の色
 しかし目がきつい分どことなく精悍に見えなくもないですね。首も太めで逞しい感じだし。
正面から
 色んな角度から撮るのが私のジャスティス(笑)。
背中から
 更に浮かれるエルさん(笑)。
更に浮かれるエルさん
 折角なので描いてみました(笑)。
浮かれてます(笑)
 と言う事でそろそろこの項目を終わらせて、観光地の定番『旧市街』に入りたいと思います。『小人さん』も連動して出て来るでしょう。

サイボーグ009の絶滅鳥
【2017/01/14 11:51】 鳥関係
 もう明後日と言うのに自給自足祝いがヤバイ…。ハーロックの脚の構図が決まらん…。
 今日は有明パラダイスに行く予定でしたが、暖冬でイマイチ鳥が来てないと言う情報も有るし、天気は良い物の強風と言う予報も出ていた為(結局大丈夫だった?)、取り敢えず雑用を進める方が賢明かと。

 ところでアニマックスでサイボーグ009(昭和カラー版)を放映中なのですが、先日の『#38 百獣の王ライオン 野性の雄叫び』で4大絶滅鳥が出ましたよと。
 ネオ・ブラックゴーストに因って人工頭脳を埋め込まれ、高い知能と自分の意志を持ったライオンが、他の動物達を扇動し人間に反旗を翻す話ですが、「人間の身勝手さで絶滅した動物」の例に何故か鳥ばかり出て来るんですよ。
 「飼育されているライオンが洗脳により人間に反旗を翻して最終的には殺される」と言う基本展開は、原作009の『動物園にて…』を参考にしたと思われますが、絶滅鳥関連は『さらば、ネッシー』を意識したのでは無いかと。
 こう言う絶滅・希少動物に対する人間の身勝手さを訴えた話はツボなんですよね。

  因みに『さらば、ネッシー』は初めて読んだ009シリーズだったんですが、長い事タイトルを失念していまして009ファンのツイ友に聞いて漸く判りました。(怪人さん、その節は有難うございました)
 こちらはネッシーを生け捕って金儲けと売名行為をたくらんだ男が、00メンバーの正体を暴露すると脅して半ば強制的に協力させます。
 これに反対したネッシー保護団体の女性が、009に人間の愚かさを訴える際に4大絶滅鳥を引き合いにする訳です。(そしてこのシーンしか覚えていなかった^^;)
さらば、ネッシー1
 初見では「オオウミガラスの絵が適当」に感じたんですが、加筆修正したのか当時の勘違いなのか、改めて見ると結構リアルに描かれてますね。
さらば、ネッシー2
 さて、前述のアニメの方に出た絶滅鳥達。
 先ずはドードー。線画はともかく塗り分けが殆どされてません。
ドードー009版
 オオウミガラス。頭の上に白い線が有るのはおかしい。多分オオハシウミガラスと混同しているのでは? 現生鳥類で最もオオウミガラスに近縁だし。 (デジカメで撮ったせいかも知れんが、左右の足の長さと太さが違うのも気になる)
 ついでに上のリンクには私が描いた絵が結構出て来るぞ(笑)。
オオウミガラス009版
 色が全然違うけどリョコウバト…だと思う。
リョコウバト009版
 モアに至ってはシルエットでしかないと言う。体型的にはエピオルニスっぽいけど多分。
モア009版
 …明らかに原作の方が上手いです。
 
 気になったのでついネタにしてしまいましたが実はヴロツワフの繋ぎだったりする^^;

年賀状2017<同人用>
【2017/01/03 00:05】 鳥関係
 明けましておめでとうございます。今年は我家に居る連中から抜粋してお送りします(笑)。エルさん(エルティ)のみ翼や足がややリアルですが、他は皆ぬいぐるみだから仕方有りません(笑)。
2017同人用
 いやまあエルさんもぬいぐるみなんですけどね。描く時は自分の絵で描く事にしているもので。
エルさん
 ドードーさん@ロンドン。別名「座布団鳥(どり)」。
ドードーさん
 ゴッシー@オーストラリア。本名ロリ=キトサン。左の2羽は以前年賀状に出したので今回はパス。
ゴッシー
 面白コウノトリ夫婦・ぼっちゃん@ポーランド(右)&すとちゃん@ドイツ(左)。彼等も以前出してますね。
面白コウノトリ
 あびるんるん(左)&つのめん(右)@カナダ。何気に描いたの初めて…。
あびるんるん&つのめん
 エルさんのみ手作りで他は皆海外出身ってのが何気に凄い?!(笑)

 ところで12年前はどんなの描いてたかと言うと、ばんえいを意識しながら混ぜこぜになってますな(笑)。珍しく横向きになってる為、他の物に比べ妙にスペース(コメント欄)が空いてるのは気にしない様に。
2005同人用

謹賀新年2017<一般用>
【2017/01/01 00:05】 鳥関係
 明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。
 酉年なので鶏を描きましたが単なる鶏ではございません。セキショクヤケイと言う鶏の原種になった野生の鶏です。
 かなり前に動物園で観た雄の首の羽毛が非常に綺麗だったので、是非再現して観たかったんですが案外良い感じの資料が無いのね…^^;

 ヤケイにはセキショクヤケイの他にハイイロヤケイ、セイロンヤケイ、アオエリヤケイが居ます。鶏はこれらのヤケイの交雑で産まれたと言う説も有ります。
 拾い物ですがヤケイの画像と分布。アオエリヤケイが一番派手^^;
ヤケイ4種
 色的には東天紅(トウテンコウ)尾曳(おひき)(上から6番目)辺りの赤笹種がかなり原種の面影を残している様です。
 雄は見たら鶏と素人でも判るでしょうが雌は寧ろ雉…?みたいな色してますね。雛も頭や目に黒い所が有って雉っぽい。(キジ科鳥類だから合ってるんだけども)
2017一般用
 東天紅は生後4か月位経つとこんな姿になるそうだし、雛もこんなだし…で、最もセキショクヤケイに近い品種では無いでしょうか。

 ところで12年前の年賀状は?と言うとこれが案外シンプルだったりして^^; 飛び立つコハクチョウを描いたんですけど、当時「鳥好きとしては何の鳥を描くべきか」と迷った末にこれでは手抜きにしか見えませんな ̄▽ ̄;
2005一般用
 一般向けに「A HAPPY NEW YEAR」使ってたのも意外。(目上の方にも出すから)

 それにしても折角の酉年なので鳥方面を色んな意味で強化したいですね~。先ずは有明パラダイスかな(笑)。




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