のよのよ in Zの悲劇?!
鳥全般・海外旅行・ばんえい競馬・アニメ&漫画etc.…ニッチな情報提供も目指します。

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出身:福岡県。長年住んだ出雲から佐賀へ移住の白衣好き主婦。
趣味:同人活動ではハーロックに原点回帰。(他にナノセイバー・恐竜惑星・ジーンダイバー)、ばんえい競馬、鳥関係全般、(科学者用)白衣等々。海外に行った時は旅行ネタ多目。


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オオウミガラスの命日2018
【2018/06/03 00:39】 鳥関係
 去年の今日は科博で大英自然史博物館展IIを観に行ってたな~。シンガポールに行くのがもう一寸早かったら観られたのにな~…と思っていた所にチャンス到来!!
大英自然史博物館展@台北
 大英自然史博物館展台北開催に行けるぞ~行っちゃうぞ~!!
 ポスターと言うかキービジュアルはパッと見科博とそっくり。
台北版
 こちらは科博版。良く似てるけどレイアウトは変えてる上に、台北の方はスペースが目立つ様な。実際科博の370点に対し台北は227点らしいので大分減ってますね。
 シンガポールの正確な展示数は不明ですが、「200点以上」「日本よりも減っていた」と言う事ですから、第一弾となった科博が圧倒的に多いのは確かです。
科博のポスター
 何しろ始祖鳥が目玉でしたからね~。んで始祖鳥は日本開催限定だったんで今後何処を回るか知りませんが、本家大英自然史博物館に行かないと拝めないと。
リアルしそ「くん
 ポーランドで仲間に会いそびれたしそ君は代わりにジュロンバードパークでレリーフと記念写真(笑)。
 台北に居る訳無いけどジュロンみたいに何が有るか解らんから連れて行こう。
ジュロンバートパークにて
 8月末のアムステルダム確定→ベルリンも決まったら、しそ君には本物のベルリン標本に会わせてやろう。
ベルリン標本@本物
 オオウミガラスが主人公なのに全然話してないな(笑)。
 科博の例からしてドードーとモアは確定、オオウミガラスやリョコウバトも纏まって展示している…筈。

 台北開催のプロモーション映像はすごろくになってて、「ロンドンから東京→シンガポール→台北」と進むコマがドードーとモアと言う目立ちっぷりが素敵(笑)。もしかして台北開催の目玉なの?
 こちらもドードーが目立ってますが、本家の映像に始まり科博をすっ飛ばしてシンガポール開催の様子が窺えます。何故科博を飛ばしたのかは不明 ̄▽ ̄;

 Facebookでもドードーが目立った映像が有ったし(当方アカウント持って無い為詳細不明)、やっぱ目玉なんでしょうねぇ。
 少なくとも台湾来るのは初めてですしそりゃ張り切りますわな。

 科博とどう展示の仕方が違うか確認したい物です。シンガポール開催の感想書いてる日本人は(確認出来た限りでは)たった一人でしたが、台北開催の感想書く人は他に出るんですかね?
 私が書いたら科博の時には及ばないにしても相当濃い内容になりそう(笑)。写真は反転させた物ですがシンガポールの映像を観る限り、科博とレイアウトが違ってたから、同じ標本でも新鮮に感じるかも知れんですよ。
向きを変えて展示してくれないかなぁ
 結局大半が大英自然史博物館展の話になって仕舞った…(笑)^^;

コウノトリ@小郡
【2018/04/07 20:52】 鳥関係
コウノトリ@小郡
 去年の11/30に福岡県小郡(おごおり)市にコウノトリ1羽が飛来し、その後もう1羽増えて今も滞在中です。
 話は大分前から知ってましたが具体的な場所が判らず、しかも普段行く様な所では無いので縁が無い物と思って諦めていたんですよね。
 それが4/2に有明パラダイス(東よか干潟)に行った時、現地で話したお爺さんが場所を教えてくれまして、翌4/3に自力で行ってみた訳ですよ。
 ただこの日は昼前にして猛暑日、しかも連日の晴天で大分水位が下がってて空振り…。
 クロツラヘラサギも来ると聞いてましたが、妙に体のサイズが違う…と思ったら半分ヘラサギでした。(右の大きな4羽)
クロツラが寝てると思ったら
 有明海は殆どクロツラなので寧ろ新鮮でしたねぇ。あちらよりも個体数多いやん。
半分はヘラサギだった
 …と言う事で本日リベンジに行って参りました。今日は3日と違って真冬並みに寒いし、前日雨が降ったので水位も回復してるだろうから未だ見込みは有るかなと。
 WEB上の生存記録は3/18以降途絶えてた物の、4/2の時点で「未だ居る」と聞いてたし、見た人全部がWEB上で広告するとは限りませんからね。
 かくして現地に行ってみると…あっさり見つかりました!!>▽</
 ここに居るのはのは去年の5月に豊岡で生まれた JO172 (右)と JO179(左)ですが、生まれた巣は違うので別々に飛んで来たんですよね。小さい池なのに良くぞピンポイントで出会えたもんです。
コウノトリ@小郡 
 このまま定住するかも知れないし雛の誕生に期待…と言いたい所ですが、実はどちらも雌なんですよね^^; 同じ福岡県内の直方(のおがた)には雄が来てたそうですが、そちらは豊岡に戻ってしまったとか。
 狭い中洲で大物をGETしたJO179。
大物GET
 池が小さい割に結構大物が多いみたいですね。しかし飲み込む姿はとても同じ種類の鳥とは思えん(笑)。
頭の形が変わり過ぎ(笑)
 感慨深く親戚を見つめる我家の面白コウノトリ達(笑)。
感慨深く見る面白コウノトリ達
 仲間にツッコミ?(笑) (写真撮りそびれたけど時々転びかけてた様な^^;)
ツッコミ?
 突然喧嘩? その後池の奥の方に飛んで行き…。
小競り合いの後飛び去った
 飛び去って行きました。
飛び去った2
 コウノトリが居なくなった途端に餌を漁り出すヘラサギ達(笑)。
ヘラサギが安心して餌を採り始める
 見えなくなったのでそろそろ帰るか…と思ったら、カラスに追いかけられて戻って来たJO179^^;
カラスに追われる
 そのまま電柱にずっと留まって動かず…。
こちらはずっと戻って来ず
 一方追いかけられずに済んだJO172は池に戻って仁王立ち(笑)。
仁王立ち
 アオサギに因縁をつけ…?
アオサギに因縁?
 ヘラサギ共々脅し…?
因縁2
 その後餌を探し始め大物GET!!
大物獲ったのに
 …と思ったら。
さあ食べるかと思ったら
 食べずに置いて行くんかい(笑)。何度か戻ってきて突きますが獲物が大き過ぎて飲み込めないんですかね?
置いて行くんかい
 尚、コウノトリよりも遥かに小さいアオサギは同じ位の獲物を飲み込めます。こちらの方が口を大きく開けられるんでしょうか?
アオサギは食べてたぞ
 池の別の場所に移動し餌探し。
別の場所で餌探し
 「どうですか?塩梅は」「いやーさっぱりですね~」
どうですか?塩梅は…
 結局諦めてまた元の中洲へ。
結局諦めて…

また戻ってきた
 魚が未だ生きてました。いい加減食べませんかねぇ? 割愛したけどさっきも大物放置してたでしょ?アンタ…^^;
いい加減その魚を食べなさい
 …とゆー訳で野外コウノトリ初記録記念でした>▽</

クロツラさん2018
【2018/02/01 20:57】 鳥関係
 1/4と今日行って来ましたが満月直後(昨夜の月食は曇って観られず…)にも関わらず1/4の潮位は思った程上がらず。スーパームーンだったのに情けないぞ?!
 今日は潮位はまあまあ。前回もだけど潮が引いた時に通路に泥があまり残って無かったんで歩き易かったですね。
 そうしている内にクロツラさん参上。10羽位飛んでたのに…。
飛んでたのは10羽位だったのに…
 杭に停まったのは5羽のみ。残りは何処に行ったん??
残りは何処に??
 1羽足輪してますねぇ。
1羽足輪している
 しかしこの個体妙に顔が黄色い様な…? 個体差なのか若いのか?? 最初顔をうずめているからヘラサギと思いましたよ。
 *繁殖期になると冠羽や胸部と共に目先が黄色くなって来るそうです。…つまり早目に色気づいたのか(笑)。
妙に顔が黄色い
 こちらは目先が黒いので未だ非繁殖状態…と。
普通のクロツラさん
 後で気づいたんですがこの顔が黄色い個体、実は片方にも足輪をしとります。
実は両脚に着いていた
 クロツラさんに特に動きが無いんで移動してたらダイシャクシギの群れの中にミヤコドリが。毎回思うんだけど何故彼等はダイシャクシギに混じって行動するの??
ミヤコドリ参上
 前回(1/4)は6羽だったんで今回も全部揃ってると思いきや良く見ると7羽居たと言う。
実は7羽居た
 それにしても相変わらず配色がお洒落な鳥であります。
相変わらずお洒落な鳥

ミヤコドリのび~
 潮が段々引く内に別のクロツラさんが参上。杭の連中とは別に4羽居ましたが冒頭で何処かに飛んで行った面子なんですかね?
 これも後で気づきましたがこの個体も両脚に足輪しています。(上の写真左端の個体)
こちらも足輪付
 クロツラさんとミヤコドリ一緒に撮ったのは何気に初めて?
クロツラさんとミヤコドリ
 ここではユリカモメ(嘴が赤)よりもズグロカモメ(嘴が黒)の方が多いのです。希少鳥類の方が多いのです。
ズグロカモメ三昧
 ユリカモメの方がやや大きくて嘴も長め。
ズグロとユリ
 更に潮が引いて来て特に大きな動きも無いと言うか、ツクシガモ以外はまったりムードなので帰るついでにクロツラ杭部隊を見てみると…。
ツクシガモは採餌中だったのに

飛ぶツクシガモ
 何故か1羽増えてました。
1羽増えていた
 しかし本当に動きが無い…。撮影はし易いから初心者向けの鳥とも言えますけどね。
しかし本当に動きが無い…
 3~4月はシギチの渡りの時期だからもっとバラエティに富んでる…筈。

寒中見舞い
【2018/01/09 12:54】 鳥関係
 寒中お見舞い申し上げます@クロツラさん。

 年賀メールを戴いた人用に折角作ったんで一応お披露目。更新復活前の繋ぎに書いた記事含め、穴埋めが鳥ネタばかりなのは仕様です(笑)。酉年が終わっても鳥が一番好き♪
クロツラさん
 しかしま~今年は見事に年賀状が来ませんでしたな~。 (二代目の分を含め来たのは3枚のみ)
 喪中の人は年賀状が出せないだけで貰う分には支障無いのに、「喪中葉書貰ったら年賀状出してはいけない」と思い込んでる人が少なくないよと。

 こう言う人は自分が喪中の時年賀状貰ったら、「喪中葉書出したのに年賀状送りつけるなんて失礼な!!」と思ってるんでしょうか?
 そんな風に思われるのも心外なので喪中葉書来た人には今後年賀状出すの辞めときますかね。
 葉書代も馬鹿にならないし、そもそもその手の人とは年賀状以外殆ど付き合い無いんだし。

 まあ年賀状ってのは生存報告も兼ねてますが、正直既存の素材を印刷しただけで近況報告も手書き部分も皆無の年賀状は貰っても嬉しくないです。
 
 以前「年賀状出しても返事くれないしもう連絡するの辞めます」云々と、愚痴満載の手紙を送って来た人が居たけど、この人もその類だったし返事が欲しいなら自分語りばかりせず、こちらが返事出したくなる様な内容にしろよと ̄▽ ̄;

 それと義父が亡くなる直前にメールで「喪中になるかも…でも年賀状送ってね」と報告した後、喪中葉書を送った人が居ましてね。
 本人から年末に来たメールに「お義兄さんの具合が良くないみたいですね。」と有った時は、喪中葉書見てないのか?と呆れましたが…(1/9に寒中見舞いが届きました。有難う~)、何と喪中葉書を家族から受け取ったのが年明けだったらしく要するに行き違いですな…。(年内に届く様に送ったつもりだが、届くのが遅れたので無ければ家族が年賀状と纏めて渡したとしか ̄_ ̄;)

 義母も喪中葉書出したのに「御主人の具合は如何ですか?」と言う年賀状が来てて、「失礼な人だ」と怒ってましたが、こちらも早々に年賀状出して入れ違ったんですかね?

 しかし近しい人が亡くなると思った以上にナーバスになるもんだと改めて痛感しましたよ…。

 …とまあ気になる事も多々有りましたが今年も宜しくお願いします。

 *文章表現に多々問題が有ったので一部修正しております。

ポーランドIVチラ見せ(イエスズメ限定)
【2018/01/03 23:39】 鳥関係
 前回ラムネさんが「人に慣れてきたという雀を、本当に見かけない。」とボヤいていたので、人馴れし捲ってるスズメの例をチラ見せ。

 場所はワルシャワ旧市街の中央広場。中央から向かってやや左寄りのベンチ付近に御注目下さい。
ワルシャワ旧市街
 イエスズメがこ~んなに沢山!! …ドバトも混じってるけど ̄▽ ̄;
こんなに集まって来る
 日本のスズメと違いイエスズメはあまり人を恐れないんで、カフェなんかではすぐ傍まで餌目当てにやって来ます。
 しかしこんな風にガッツリ餌やってるシーンは初めて見ましたよ。
手からも食べるよ
 何度か言ってますが欧米の方が鳥が近くて羨ましい限り…´▽`

 詳細はポーランドIVまでお待ち下さい。ブリスベンIVが後3回位残ってるので片付けてから…。

来年も宜しく
【2017/12/31 00:10】 鳥関係
 今回は新年の挨拶が出来ないので代わりに2017年最後の更新です。

 昨日五十日祭(四十九日に相当)が終わったので暗い話はさておいて年内の総括。
 酉年なだけあって一番のご褒美は「大英自然史博物館展でオオウミガラスが見られた事」に尽きます。
念願のオオウミガラス
 勿論海外で何度か見てますが「日本で見た」と言うのが大きい。
 レプリカならドードーもオオウミガラスも日本に在るらしいんですけどね。(ドードーは何処でもレプリカだが)
ドードーで記念写真
 因みに科博地球館1階の「地球史ナビゲーター」の「生命史」のコーナーでは、地球誕生から生命の進化の歴史をアニメで延々流しているのですが、ドードーはほんの数秒しか出なくて撮るのが一寸大変^^;
あっと言う間に消えるドードー
 5月にシンガポールに行く予定ですが、後1か月早かったら向こうでも見て来たかった所です ̄▽ ̄;

 尚、来年の海外遠征予定は
 ・5月下旬 シンガポール
 ・8月下旬~9月上旬 アムステルダム+ベルリンV
 …が見込まれてます。

 日程が近い為アムステルダムからベルリンに直行になるでしょう。3年ぶりのベルリンですが「絶賛工事中」は幾ら何でも大分落ち着いてます…よね?(笑)
 ああでもベルリン・ブランデンブルク空港は来年も開港してないんだろうなぁ~(笑)。(鉄道はとっくに出来てるんで延々開港待ち状態)
一体何時出来るん…?
 アムステルダムはロンドンIのトランジットで空港を利用しただけなので、実現すれば初めての渡航になります。コペンハーゲンと共通点も多いと言われてますが、こちらの方が一寸雑多な雰囲気の様です。

 まーしかし鳥的にはシンガポールにほぼ集約されそうですな。ジュロン・バードパークが個人的に最大の見所になるでしょう。
 ヨーロッパでも鳥は撮ってるけどラインナップは大した事にならないでしょうし。

 後は有明パラダイスの野鳥観察ですが、潮の関係で年明け早々に行くなら1/4しか無いやん^^; 
 まあ連休前まで半月ペースでチャンスは来ますが、前回が暖冬の影響でイマイチだったし冬鳥の観察は寒くないと話にならんなと。

 こう言うネタも順次公開して行きますんで来年も宜しくお願いします。

こんな所にクロツラさん
【2017/12/24 10:36】 鳥関係
 自転車で10分位のスーパーに買い物に行く途中、何気に通り過ぎた小川に意外な鳥が!!
 何とクロツラヘラサギが4羽居るぢゃあーりませんか!!
 有明パラダイス(大授搦/東よか干潟)ではお馴染みの鳥ですが、そこから10数㎞内陸な上に手前の道路は車がバンバン走ってるわ、周囲は民家や店が立ち並ぶわ…と言う、結構煩い所なのに良くぞやって来たもんです。
 まあ数1000㎞を身一つで飛んで来る渡り鳥にとって、10数㎞なんて「徒歩5分のコンビニに一寸寄っただけ」程度でしょうけどね(笑)。
 右下の個体との距離は最短で5~6mと言った所?
手前は車がバンバン走ってる
 買い物そっちのけで急いでカメラを取りに戻り、暫く鳥を撮り続けたのは言うまでも有りません(笑)。
 その内離れた所で餌を採っていた1羽が仲間の所に飛んで行きました。
仲間の所に飛んで行った
 4羽一緒。しかしこんな街中にも来るって事は、佐賀は結構こうした小川(クリーク)が多い所だし、案外色んな所に出没してるのでは…。
4羽一緒
 一緒に居たダイサギとコサギは一寸警戒気味でしたが、私がカメラを向け捲ってるのに全く動じないクロツラさん。そこに惹かれる憧れるぅっ(笑)。
一心不乱
 餌採ってる姿は有明海で何度も見てますが、年内は落ち着かないので年明けてから会いに行くつもりだったのに、まさかクロツラさんの方から会いに来てくれるとは!!>▽</
ざぱー
 これこれ仲間の脚は食べられませんよ?(笑)
これこれ脚は食べられませんよ?
 その内1羽が疲れたのか上陸。上にはダイサギが待機中。
 遠くで観ると誤認し易い両種ですがこうして観ると全然違いますな。飛び方も違うけど。(クロツラさん:首を伸ばす サギ類:首を縮める)
ダイサギと一緒
 首を伸ばすとダイサギの方がず~っと長いし。
似てるが首の長さが違う
 一旦買い物に行って戻ると3羽は上陸して休憩中。そこに飛び去るカワセミ。
 カワセミはねぇ…偶~に見かけるんですが中々写真を撮る機会の無い鳥でして ̄▽ ̄; そんなに珍しくない筈なのにイマイチ縁が無いんですよね。とゆー事で偶然にもクロツラさんと一緒に撮れたよと♪
3羽休憩中+カワセミ
 もう1羽(最初に別行動だった個体か?)だけは未だ食べ足りないらしく採餌中。
1羽だけ未だ食べてる
 さっきのダイサギと一緒の写真を撮ってた所に更なる鳥の登場!!
ホシゴイ登場
 やあホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)ですよ。何と無く島根はゴイサギ、佐賀はササゴイなイメージ有ったけど実は両方生息してるのね。
ホシゴイ
 ダイサギとホシゴイとクロツラさん。
ダイサギとホシゴイとクロツラさん
 こんな小さな川にも結構鳥が来るもんですなぁ。
引き続き休憩中
 因みにコガモも居ました。(ここには雌しか居なかったので写真は隣の川の雄)
 城址公園は殆どヒドリガモなのに対し街中は殆どコガモ(偶にマガモとカルガモ)…と、カモ類のラインナップが物足りませんがね。有明パラダイスは別格だけど。
隣のコガモ
 いや~思いがけない所でクロツラさんに会えるとは!! クリスマスプレゼントを有難うVvクロツラさん>▽</
 来年有明海でも会おうぜ!!

 本格復帰は来年なのにサプライズ過ぎてついテンションが上がっちまったい(笑)^^;




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